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改訂6版 PMプロジェクトマネジメント
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ビジネスのグローバル化に伴い、さまざまなプロジェクトが国境を越えて取り組まれることになったことで、それらを標準的な指標で管理する「プロジェクトマネジメント(PM)」の体系化が行われたのが1990年代のことでした。そして、PMの国際的な専門化団体であるPMIが「プロジェクトマネジメント知識体系ガイド(通称PMBOK;ピンボック)」を発行したのが1996年。それにあわせて、日本人に向けてわかりやすいガイドが必要とのことで、本書の第1版が刊行されました。以来、POMBOKの改訂にあわせて本書も改訂を続け、本年10月にPOMBOK第6版発行後直ちに刊行するのが本書です。<br /> PMが日本に導入された当初は製造や建設などの分野で活用されてきましたが、今ではICTの普及により情報産業での普及が進んでいます。これまで日本では3万人の資格取得者を生み出しているPM。本書は、PMの実践書であるとともに、資格受験者のガイドとしても利用されてきています。<br /> &nbsp;
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◆新刊書籍◆
2017年11月発刊
2400
ビジネスのグローバル化に伴い、さまざまなプロジェクトが国境を越えて取り組まれることになったことで、それらを標準的な指標で管理する「プロジェクトマネジメント(PM)」の体系化が行われたのが1990年代のことでした。そして、PMの国際的な専門化団体であるPMIが「プロジェクトマネジメント知識体系ガイド(通称PMBOK;ピンボック)」を発行したのが1996年。それにあわせて、日本人に向けてわかりやすいガイドが必要とのことで、本書の第1版が刊行されました。以来、POMBOKの改訂にあわせて本書も改訂を続け、本年10月にPOMBOK第6版発行後直ちに刊行するのが本書です。<br /> PMが日本に導入された当初は製造や建設などの分野で活用されてきましたが、今ではICTの普及により情報産業での普及が進んでいます。これまで日本では3万人の資格取得者を生み出しているPM。本書は、PMの実践書であるとともに、資格受験者のガイドとしても利用されてきています。<br /> &nbsp;
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改訂6版 PMプロジェクトマネジメント

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改訂6版 PMプロジェクトマネジメント

品番: 110-2622

2,592 円(税込)

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この商品の基本情報

著者名 中嶋 秀隆 著
判型 A5判並製
頁数 248頁
発行/発売 2017年11月
対象者 現場を管理するプロジェクト・マネジャー、プロジェクトマネジメント資格を受験する人。

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ビジネスのグローバル化に伴い、さまざまなプロジェクトが国境を越えて取り組まれることになったことで、それらを標準的な指標で管理する「プロジェクトマネジメント(PM)」の体系化が行われたのが1990年代のことでした。そして、PMの国際的な専門化団体であるPMIが「プロジェクトマネジメント知識体系ガイド(通称PMBOK;ピンボック)」を発行したのが1996年。それにあわせて、日本人に向けてわかりやすいガイドが必要とのことで、本書の第1版が刊行されました。以来、POMBOKの改訂にあわせて本書も改訂を続け、本年10月にPOMBOK第6版発行後直ちに刊行するのが本書です。
PMが日本に導入された当初は製造や建設などの分野で活用されてきましたが、今ではICTの普及により情報産業での普及が進んでいます。これまで日本では3万人の資格取得者を生み出しているPM。本書は、PMの実践書であるとともに、資格受験者のガイドとしても利用されてきています。
 

著者紹介

1978年、国際基督教大学大学院修了。京セラ(海外営業)、インテル(国際購買、法務部長、人事部長)など、日米の有力企業に20年間勤務。その間に、海外での半導体工場の立ち上げ、トップ・マネジメント間の大規模国際会議など、数多くのプロジェクトにプロジェクト・マネジャーとして参画。その後、独立して、日本およびアジア地域のビジネスパーソンを対象に、プロジェクトマネジメント技法の研修、コンサルティングを行っている。
現在、プラネット株式会社代表取締役社長。PMI会員、PMP、『POMBOKガイド』翻訳検証委員(第2~6版)、PMAJ会員、PM学会会員。
著書:『PMプロジェクト・マネジメント・クリティカル・チェーン』(共著)など。訳書:『PMプロジェクト・マネジメント入門』(マリオン・E・ヘインズ著)、『リーダーの人間力』(ヘンリー・クラウド著)など。
以上すべて日本能率協会マネジメントセンター刊。

目次

序章 プロジェクトマネジメント―標準10のステップ
STEP1 プロジェクトの発足を通知する
STEP2 背景を確認し、プロジェクト目標を設定する
STEP3 ワーク・パッケージを洗い出す
STEP4 役割を分担し、所要期間を見積もる
STEP5 バランスのとれたスケジュールを作る
 STEP5-1 ネットワーク図を作り、クリティカル・パスを明らかにする
 STEP5-2 スケジュールを図示する
 STEP5-3 メンバーの負荷をならす
STEP6 予算、その他の計画を作る
STEP7 リスクに備える
STEP8 承認を取りつけ、ベースラインを設定する
STEP9 作業を実行し、変更をコントロールする
STEP10 プロジェクトを終え、教訓を得る

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