商品詳細ページ | JMAM eショップ学びの店 | ホワイトカラーの業務改善

JMAM eショップ 書籍・通信教育通販サイト

お電話でもご注文承ります♪ 0120-39-4315 受付時間(平日): 9:00~17:00

3,000円以上のお買い物で送料無料!! お電話でもご注文承ります。 TEL: 0120-39-4315 平日: 9:00~17:00
10064
0
ホワイトカラーの業務改善
http://jmam.jp/manabi/products/detail.php?product_id=10064
本書は、生産性向上が欧米に比べて遅れているとされるホワイトカラーの業務を改善して、その時間を確実に「30%削減」する具体的な「実践ノウハウ(やり方、こつ)」を、きめ細かに紹介したものです。「すべての業務を洗い出し、すべての業務に改善を考えていく」方式です。<br /> 著者が40年間、業務改善の専門コンサルタントとして数多くの企業で実践し目標を達成してきた内容を余すところなくまとめました。<br /> 主な特徴は次の3点になります。<br /> ①実際に活用できる帳票と記述要領を詳しく示した<br /> ②使えるように「なぜ」という理由まで説明した<br /> ③改善案を出せるように詳細に「改善着眼」を示した<br /> 問題点が見えにくい、ホワイトカラーの業務改善を進める進め方を紹介します。<br /> &nbsp;
http://jmam.jp/manabi/upload/save_image/11101703_5a055d644e007.jpg
書籍
ビジネス書籍
ビジネススキル・仕事術・業務改善
書籍
◆新刊書籍◆
2017年11月発刊
2400
本書は、生産性向上が欧米に比べて遅れているとされるホワイトカラーの業務を改善して、その時間を確実に「30%削減」する具体的な「実践ノウハウ(やり方、こつ)」を、きめ細かに紹介したものです。「すべての業務を洗い出し、すべての業務に改善を考えていく」方式です。<br /> 著者が40年間、業務改善の専門コンサルタントとして数多くの企業で実践し目標を達成してきた内容を余すところなくまとめました。<br /> 主な特徴は次の3点になります。<br /> ①実際に活用できる帳票と記述要領を詳しく示した<br /> ②使えるように「なぜ」という理由まで説明した<br /> ③改善案を出せるように詳細に「改善着眼」を示した<br /> 問題点が見えにくい、ホワイトカラーの業務改善を進める進め方を紹介します。<br /> &nbsp;
10

ホワイトカラーの業務改善

画像をクリックすると拡大画像が見られます

  • 新刊
ホワイトカラーの業務改善

品番: 110-2623

2,592 円(税込)




この商品の基本情報

著者名 中田 崇 著
判型 A5判並製
頁数 256頁
発行/発売 2017年11月
対象者 技術部門を含む本社の全部門(ただし効率化にそぐわない研究部門は除く)、事務センター、営業部門(このうち、直接顧客を訪問する外勤時間は除く)、工場の管理間接部門(品質管理、生産管理、生産・製造技術、設計、購買、経理・人事・総務など)です。

【この商品の発送日目安】

クレジット ・代金引換
ご注文確認後、 2営業日後 に発送いたします。

コンビニ・ATM(先払い)
ご入金確認後、 2営業日後 に発送いたします。

本書は、生産性向上が欧米に比べて遅れているとされるホワイトカラーの業務を改善して、その時間を確実に「30%削減」する具体的な「実践ノウハウ(やり方、こつ)」を、きめ細かに紹介したものです。「すべての業務を洗い出し、すべての業務に改善を考えていく」方式です。
著者が40年間、業務改善の専門コンサルタントとして数多くの企業で実践し目標を達成してきた内容を余すところなくまとめました。
主な特徴は次の3点になります。
①実際に活用できる帳票と記述要領を詳しく示した
②使えるように「なぜ」という理由まで説明した
③改善案を出せるように詳細に「改善着眼」を示した
問題点が見えにくい、ホワイトカラーの業務改善を進める進め方を紹介します。
 

著者紹介

アスク経営研究所代表、経営コンサルタント。
1974年、名古屋工業大学卒業。上場企業(メーカー)に勤務の後、名古屋工業大学大学院(経営工学専攻)にて学びなおし、1979年、社団法人日本能率協会にコンサルタントとして入会。業務改善・ホワイトカラーの生産性向上をメインテーマに一貫して30年間この分野の改革・改善を実践してきている。
2006年より経営コンサルタントとして独立、同年より名古屋工業大学非常勤講師兼務。日本経営工学会会員。

目次

はじめに
1章「管理間接部門」業務改善の計画①フレームワーク(枠組み)
 1.業務改善で達成すべきこと
 2.管理間接業務の特性と業務改善推進のポイント
 3.管理間接部門の業務改善分野における手法の検討
2章「管理間接部門」業務改善の計画②推進計画
 1.推進計画の全体像と推進計画立案の進め方
 2.推進計画の「骨子」設計
 3.「推進手順」の設計
3章 現状把握①業務体系表の作成
 1.管理間接業務「見える化」の必要性とその概要
 2.業務体系表の機能(はたらき)とあり方
 3.業務体系表のつくり方
4章 現状把握②自己業務改善点検表の作成
 1.業務内容の「見える化」の考え方とそのフォーマット
 2.自己業務改善点検表の作成要領
 3.改善アイデアを出すための自己業務改善点検表の見方
5章 現状把握③業務マップの作成とその活用
 1.業務マップの意義とその作成方法
 2.業務マップの活用方法
6章 改善アイデア出しの進め方①担当者
 1.「改善アイデア出しの要素」の理解と担当者研修の準備
 2.担当者による「改善アイデア出し」の進め方(担当者研修会)
7章 改善アイデア出しの進め方②改善スタッフ
 1.改善スタッフの役割と業務改善インタビューの進め方
 2.インタビューによる改善アイデアの見つけ方とまとめ方
8章 改善アイデア出しの進め方~③管理者
 1.管理者の行うべきことと役割分析の進め方
 2.管理者自身の業務についての改善案づくり
9章 改善着眼①基本業務
 1.「業務タイプ別改善着眼」の重要性と3つの業務タイプ
 2.基本業務の改善着眼①例外の改善
 3.基本業務の改善着眼②作業部分の改善着眼
10章 改善着眼②管理業務
 1.管理業務の改善着眼①やめる、任せる
 2.管理業務の改善着眼②減らす、事後管理を減らす
 3.管理業務に改善アイデアを発見する「誰-アクション」分析シート
11章 改善着眼③専門業務
 1.専門業務の改善の難しさと改善への意識づくり
 2.専門業務の改善着眼①「非専門部分」の削減
 3.専門業務の改善着眼②「専門部分」の集中度向上
12章 改善着眼④「流れ」
 1.業務プロセス・チャートを使って流れを図示し改善する
 2.流れ(プロセス)を根本的・抜本的に改革する(BPR視点の活用)
13章 改善着眼⑤「行動形態」
 1.「行動形態」から見た改善着眼の特徴と「会議・打ち合わせ」の改善着眼
 2.「資料作成」の改善着眼
 3.その他の主要な行動形態についての改善着眼
14章 改善案と実施①改善案のまとめ方
 1.改善案まとめの意義とまとめ方の全体像
 2.問題点のとらえ方と記述のポイント
 3.改善内容のとらえ方と記述のポイント
15章 改善案と実施②点検と完成
 1.改善案点検のフレームワーク
 2.「改善スタッフ総合検討会」の進め方と共通改善案
 3.部門としての改善案の点検と他部門との調整
 4.改善案の実施計画と全社的な承認
16章 改善案と実施~③実施とフォロー
 1.改善案実施活動のフレームワーク
 2.実施の詳細計画立案(プラン)
 3.実施のフォローと改善効果時間の確認
おわりに

現在のレビュー: 0件

新着レビュー

新規コメントを書き込む

この商品を見た人は、このような商品にも興味をもっています