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実践CFO経営
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 かつてないほどに不確実性が高まっている中で、自社の将来を左右する重要な経営課題に対し、CFOはCEOや事業部門長とは違う角度から考え、事業運営のアクセル役とブレーキ役を果たさなければなりません。<br />  また、テクノロジーの進化により、相当程度がAIにとって代わられるという報告もあり、経理財務部門の仕事のあり方そのものの見直しを迫られています。<br />  本書は、そんな環境変化に伴う重要性の高まりを踏まえて、CFO、CFOを支える経理・財務部門、経営企画担当者を対象に、『普遍的に果たすべき役割とは何か』『知っておくべきトレンドは何か』『今後を考える際のポイントは何か』といった観点を踏まえ、経営戦略を推進する経理財務部門における変革の道筋をまとめています。<br /> <br /> <strong>【本書の特長】</strong><br /> ■環境変化に伴う重要性の高まりにより単なる経理屋ではなくなりつつあるCFOおよびCFO組織に対し、以下の観点を踏まえた将来に向けた道筋を示す<br />  ◇『(普遍的に)果たすべき役割とは何か』<br />  ◇『知っておくべきトレンドは何か』<br />  ◇『今後を考える際のポイントは何か』<br /> ■技術論ではなく、経営者目線(ヒト・モノ・カネ、情報に与える影響や経営として対応すべき事項)を意識した解説<br /> ■日本の商慣習や日本企業が抱えている課題など、日本企業ならではの部分(インフラ整備が不十分、ヒトは切りづらい・流動性が低い等)を意識した解説<br /> <br /> <strong>【本書の読者対象】</strong><br /> ■CFOおよび次世代のCFO候補<br /> ■CFOを支える経理財務部門のミドルマネジメント層・実務担当者<br /> ■CFOとともに経営を担うトップマネジメント層<br /> ■経営企画担当のミドルマネジメント層<br /> <br /> <strong>【目次(概要)】</strong><br /> 第1章 IFRSを含めた会計の動向と日本企業に求められる対応<br /> 第2章 事業の新陳代謝を前提とした競争優位のための経営管理とは<br /> 【コラム01】ポートフォリオマネジメントのためのCorporate Finance<br /> 第3章 リスクマネジメントの要諦とCFO組織の果たすべき役割<br /> 第4章 グローバル財務マネジメントの高度化のあり方<br /> 第5章 戦略組織化を見据えた税務部門のあり方とは<br /> 【コラム02】日系企業の税務マネジメントに関する意識調査<br /> 第6章 M&amp;Aを成功させるためのCFO組織の役割とは<br /> 【コラム03】IR組織のマネジメントのあり方とは<br /> 第7章 効率化から高付加価値へと進化するGBSのあり方<br /> 第8章 FinanceにおけるITの進化とその活用<br /> 【コラム04】AI/ロボティクス<br /> 第9章 CFO組織のグランドデザインと改革の進め方<br /> 【インタビュー】挑戦を続けるCFO・経理財務部門のあり方<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> &nbsp;
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書籍
ビジネス書籍
経営・事業戦略・問題解決
書籍
◆新刊書籍◆
2018年3月発刊
4200
 かつてないほどに不確実性が高まっている中で、自社の将来を左右する重要な経営課題に対し、CFOはCEOや事業部門長とは違う角度から考え、事業運営のアクセル役とブレーキ役を果たさなければなりません。<br />  また、テクノロジーの進化により、相当程度がAIにとって代わられるという報告もあり、経理財務部門の仕事のあり方そのものの見直しを迫られています。<br />  本書は、そんな環境変化に伴う重要性の高まりを踏まえて、CFO、CFOを支える経理・財務部門、経営企画担当者を対象に、『普遍的に果たすべき役割とは何か』『知っておくべきトレンドは何か』『今後を考える際のポイントは何か』といった観点を踏まえ、経営戦略を推進する経理財務部門における変革の道筋をまとめています。<br /> <br /> <strong>【本書の特長】</strong><br /> ■環境変化に伴う重要性の高まりにより単なる経理屋ではなくなりつつあるCFOおよびCFO組織に対し、以下の観点を踏まえた将来に向けた道筋を示す<br />  ◇『(普遍的に)果たすべき役割とは何か』<br />  ◇『知っておくべきトレンドは何か』<br />  ◇『今後を考える際のポイントは何か』<br /> ■技術論ではなく、経営者目線(ヒト・モノ・カネ、情報に与える影響や経営として対応すべき事項)を意識した解説<br /> ■日本の商慣習や日本企業が抱えている課題など、日本企業ならではの部分(インフラ整備が不十分、ヒトは切りづらい・流動性が低い等)を意識した解説<br /> <br /> <strong>【本書の読者対象】</strong><br /> ■CFOおよび次世代のCFO候補<br /> ■CFOを支える経理財務部門のミドルマネジメント層・実務担当者<br /> ■CFOとともに経営を担うトップマネジメント層<br /> ■経営企画担当のミドルマネジメント層<br /> <br /> <strong>【目次(概要)】</strong><br /> 第1章 IFRSを含めた会計の動向と日本企業に求められる対応<br /> 第2章 事業の新陳代謝を前提とした競争優位のための経営管理とは<br /> 【コラム01】ポートフォリオマネジメントのためのCorporate Finance<br /> 第3章 リスクマネジメントの要諦とCFO組織の果たすべき役割<br /> 第4章 グローバル財務マネジメントの高度化のあり方<br /> 第5章 戦略組織化を見据えた税務部門のあり方とは<br /> 【コラム02】日系企業の税務マネジメントに関する意識調査<br /> 第6章 M&amp;Aを成功させるためのCFO組織の役割とは<br /> 【コラム03】IR組織のマネジメントのあり方とは<br /> 第7章 効率化から高付加価値へと進化するGBSのあり方<br /> 第8章 FinanceにおけるITの進化とその活用<br /> 【コラム04】AI/ロボティクス<br /> 第9章 CFO組織のグランドデザインと改革の進め方<br /> 【インタビュー】挑戦を続けるCFO・経理財務部門のあり方<br /> <br /> <br /> <br /> <br /> &nbsp;
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実践CFO経営

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実践CFO経営

品番: 110-2645

4,536 円(税込)

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この商品の基本情報

著者名 デロイトトーマツグループ 著
判型 A5判上製
頁数 460頁
発行/発売 2018年3月
対象者 財務担当役員、財務担当実務者、経営者、経営企画担当

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 かつてないほどに不確実性が高まっている中で、自社の将来を左右する重要な経営課題に対し、CFOはCEOや事業部門長とは違う角度から考え、事業運営のアクセル役とブレーキ役を果たさなければなりません。
 また、テクノロジーの進化により、相当程度がAIにとって代わられるという報告もあり、経理財務部門の仕事のあり方そのものの見直しを迫られています。
 本書は、そんな環境変化に伴う重要性の高まりを踏まえて、CFO、CFOを支える経理・財務部門、経営企画担当者を対象に、『普遍的に果たすべき役割とは何か』『知っておくべきトレンドは何か』『今後を考える際のポイントは何か』といった観点を踏まえ、経営戦略を推進する経理財務部門における変革の道筋をまとめています。

【本書の特長】
■環境変化に伴う重要性の高まりにより単なる経理屋ではなくなりつつあるCFOおよびCFO組織に対し、以下の観点を踏まえた将来に向けた道筋を示す
 ◇『(普遍的に)果たすべき役割とは何か』
 ◇『知っておくべきトレンドは何か』
 ◇『今後を考える際のポイントは何か』
■技術論ではなく、経営者目線(ヒト・モノ・カネ、情報に与える影響や経営として対応すべき事項)を意識した解説
■日本の商慣習や日本企業が抱えている課題など、日本企業ならではの部分(インフラ整備が不十分、ヒトは切りづらい・流動性が低い等)を意識した解説

【本書の読者対象】
■CFOおよび次世代のCFO候補
■CFOを支える経理財務部門のミドルマネジメント層・実務担当者
■CFOとともに経営を担うトップマネジメント層
■経営企画担当のミドルマネジメント層

【目次(概要)】
第1章 IFRSを含めた会計の動向と日本企業に求められる対応
第2章 事業の新陳代謝を前提とした競争優位のための経営管理とは
【コラム01】ポートフォリオマネジメントのためのCorporate Finance
第3章 リスクマネジメントの要諦とCFO組織の果たすべき役割
第4章 グローバル財務マネジメントの高度化のあり方
第5章 戦略組織化を見据えた税務部門のあり方とは
【コラム02】日系企業の税務マネジメントに関する意識調査
第6章 M&Aを成功させるためのCFO組織の役割とは
【コラム03】IR組織のマネジメントのあり方とは
第7章 効率化から高付加価値へと進化するGBSのあり方
第8章 FinanceにおけるITの進化とその活用
【コラム04】AI/ロボティクス
第9章 CFO組織のグランドデザインと改革の進め方
【インタビュー】挑戦を続けるCFO・経理財務部門のあり方




 

著者紹介

デロイト トーマツ グループは日本におけるデロイト トウシュ トーマツ リミテッド(英国の法令に基づく保証有限責任会社)のメンバーファームであるデロイトトーマツ合同会社およびそのグループ法人(有限責任監査法人トーマツ、デロイトトーマツ コンサルティング合同会社、デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社、デロイト トーマツ税理士法人、DT弁護士法人およびデロイト トーマツ コーポレート ソリューション合同会社を含む)の総称です。
デロイト トーマツ グループは日本で最大級のビジネスプロフェッショナルグループのひとつであり、各法人がそれぞれの適用法令に従い、監査・保証業務、リスクアドバイザリー、コンサルティング、ファイナンシャルアドバイザリー、税務、法務等を提供しています。
また、国内約40都市に約11,000名の専門家を擁し、多国籍企業や主要な日本企業をクライアントとしています。

目次

第1章 IFRSを含めた会計の動向と日本企業に求められる対応
01 CFOの説明責任を果たすためには
02 IFRSをめぐる最近の動向
03 我が国の会計基準
04 会計不正と内部統制
05 統合的思考と統合報告
06 フェア・ディスクロージャー・ルールと開示情報の管理
07 コーポレートガバナンス・コード

第2章 事業の新陳代謝を前提とした競争優位のための経営管理とは
01 日本企業の経営管理――現状と課題
02 経営管理のあり方と論点――欧米企業の先例を踏まえて
03 新たなトレンドと方向性――これからの経営管理

【コラム01】ポートフォリオマネジメントのためのCorporate Finance・・・1.日本企業におけるポートフォリオマネジメントにおける課題/2.ポートフォリオマネジメント強化にCFO組織として必要な取り組み

第3章 リスクマネジメントの要諦とCFO組織の果たすべき役割
01 経営環境の変化に伴う企業を取り巻くリスクの増大
02 リスクマネジメントのあるべき姿とCFOの役割
03 経営目標が未達となるリスクとは
04 経営における重要リスクの共有と対応

第4章 グローバル財務マネジメントの高度化のあり方
01 財務マネジメントとは
02 グローバル財務マネジメント強化の必要性
03 グローバル財務マネジメント強化への三つの追い風
04 財務マネジメント高度化のステップ
05 財務マネジメント高度化のための基盤整備
06 財務マネジメント高度化成功のポイント

第5章 戦略組織化を見据えた税務部門のあり方とは
01 背景――なぜ、企業がグローバルで戦うためにタックスマネジメントが必要なのか
02 BEPSのもたらすタックスマネジメントの加速化
03 移転価格文書化(BEPS行動13)が求めるタックスリスクマネジメント
04 外国子会社合算税制の改正を契機としたタックスマネジメントの加速
05 BEPS時代のタックスマネジメントとは
06 グローバルタックスマネジメントに適した組織への変革に何が必要か

【コラム02】日系企業の税務マネジメントに関する意識調査・・・1.日本企業と外国企業のグローバルタックスマネジメントに対するアプローチの比較調査/2.調査結果

第6章 M&Aを成功させるためのCFO組織の役割とは
01 日本企業におけるM&Aプロセスの特徴
02 CFO組織に求められるM&A実務
03 今後求められるCFO像

【コラム03】IR組織のマネジメントのあり方とは・・・1.IR組織の現状と課題/2.IRミッションを利用した活動量のメリハリ/3.「Who(誰に)」から考える重要性/4.投資家に対して何を提供するか/5.総括――CFOへの期待

第7章 効率化から高付加価値へと進化するGBSのあり方
01 SSCのトレンドとGBS化
02 GBS化に向けた日本企業の課題
03 日本企業の取り組み事例

第8章 FinanceにおけるITの進化とその活用
01 デジタル・テクノロジー活用に向けた現状理解と今後の活用
02 CFO組織におけるテクノロジー活用の歴史
03 FinanceにおけるITの現状
04 最新テクノロジーの動向とCFO組織への影響
05 Financeにおける将来のIT

【コラム04】AI/ロボティクス・・・1.RPAの急速な浸透/2.見るべきは人の方/3.企業における業務の実態/4.組織構造による業務の違い/5. 自動化を行うツールの種類/6.IT的な要素を多く含むロボットの構築/7.システム的なロボットの設計/8.アジャイル型の導入方法論/9.運用フェーズ/10.人としての自動化がこれから向かう先 /11.企業が向かう自動化の動き/12.決して欧米先行ではない自動化の波

第9章 CFO組織のグランドデザインと改革の進め方
01 CFO組織の改革が持続的な経営の鍵を握る
02 CFO組織のグランドデザイン
03 CFO組織改革にあたっての基本的な考え方
04 日本企業のCFO組織改革構想において不足しがちなこと
05 CFO組織改革の進め方――CFO Strategy
06 CFO組織を改革し続けて未来にバトンをつなぐ

【インタビュー】挑戦を続けるCFO・経理財務部門のあり方


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