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研修アクティビティハンドブック
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<strong>「教える」「伝える」研修を、「自ら学ぶ」研修に変える!</strong><br /> &nbsp;<br /> <strong>【アクティビティを研修に取り入れるメリット】</strong><br /> <strong>□参加者が主体的に学べるようになる</strong><br /> <strong>□学んだ内容を実践・活用しやすくなる</strong><br /> <strong>□集合研修でしか経験できない体験型の学びができる</strong><br /> <strong>□感情がゆさぶられることで記憶に残りやすくなる</strong><br /> <strong>□講師のスキルに依存せずに、意義ある学びを実践できる</strong><br /> &nbsp;<br /> 研修の効果を高めることは、人材開発担当者や研修担当者にとって必須の課題です。<br /> &nbsp;<br /> 研修の効果を高めるうえで欠かせないのが、参加者が主体的に学ぶこと。<br /> 本書は、著者ボブ・パイク氏が体系化し、<br /> 世界30カ国12万人が「参加者主体の研修手法」<br /> をベースにした研修アクティビティを50個紹介します。<br /> アクティビティを研修に取り入れることで、<br /> 無理なく参加者全員を研修に巻き込むことができるようになります。<br /> &nbsp;<br /> アクティビティの進め方、インストラクション例、準備するものを網羅。<br /> 次の研修からすぐに使えるコツが見つかる1冊です。<br /> &nbsp;<br /> ≪アクティビティ動画プレゼント付き!(一部有料提供)≫<br /> &nbsp;<br /> <strong>【本書で紹介するアクティビティ例】</strong><br /> <strong>○オープニング</strong><br /> ・視点を変える<br /> ・できるだけ高くへ<br /> ・「最高の経験」「最悪の経験」<br /> ・意外性のある発言<br /> ・「学びたいこと」投票<br /> ・「何を」「どうして」「どのように」<br /> ・「約束」と「お願い」<br /> ・「ユニークな点」と「共通点」<br /> ・5つ選ぶ/ネームテント<br /> <strong>○クロージング</strong><br /> ・学びのラボ(LABB)<br /> ・1ヶ月後、従業員食堂で<br /> ・ギャラリーウォーク<br /> ・コンサルティング封筒<br /> ・お祝いカード<br /> ・「始めること」「やめること」「続けること」<br /> ・理由トップ10<br /> ・引用する<br /> ・オープニングに戻る<br /> ・考えを促す問いかけ<br /> <strong>○リビジット(振り返り)</strong><br /> ・カードクイズ<br /> ・同じ形の友だち<br /> ・三角レビュー<br /> ・フリップチャート・レビュー<br /> ・運命のサイコロ<br /> ・パワー・フレーズ<br /> ・「62文字」にまとめる<br /> ・50音レビュー<br /> ・優先順位シール<br /> ・「トップ10リスト」をつくろう<br /> <strong>○エナジャイザー(脳の活性化)</strong><br /> ・そこでストップ!<br /> ・トイレットペーパー!?<br /> ・つまようじクイズⅠ<br /> ・つまようじクイズⅡ<br /> ・山手線ゲーム<br /> ・終わったら立つ<br /> ・ストレッチ<br /> ・整列!<br /> ・ペンキ塗り<br /> ・空中に文字を書く<br /> <strong>○その他のアクティビティ(講義に代わるアクティビティ)</strong><br /> ・ティーチ・バック<br /> ・スキル・グリッド<br /> ・ウィンドウバニング<br /> ・動画を活用したアクティビティ<br /> ・カードを活用したアクティビティ<br /> ・ライフ・マップ(チーム・ビルディング)<br /> ・「観察」と「記憶」<br /> ・コミュニケーションスタイル分析<br /> ・自分が成長した経験は?<br /> ・無意識の意識化<br /> <br /> <br /> &nbsp;
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2400
<strong>「教える」「伝える」研修を、「自ら学ぶ」研修に変える!</strong><br /> &nbsp;<br /> <strong>【アクティビティを研修に取り入れるメリット】</strong><br /> <strong>□参加者が主体的に学べるようになる</strong><br /> <strong>□学んだ内容を実践・活用しやすくなる</strong><br /> <strong>□集合研修でしか経験できない体験型の学びができる</strong><br /> <strong>□感情がゆさぶられることで記憶に残りやすくなる</strong><br /> <strong>□講師のスキルに依存せずに、意義ある学びを実践できる</strong><br /> &nbsp;<br /> 研修の効果を高めることは、人材開発担当者や研修担当者にとって必須の課題です。<br /> &nbsp;<br /> 研修の効果を高めるうえで欠かせないのが、参加者が主体的に学ぶこと。<br /> 本書は、著者ボブ・パイク氏が体系化し、<br /> 世界30カ国12万人が「参加者主体の研修手法」<br /> をベースにした研修アクティビティを50個紹介します。<br /> アクティビティを研修に取り入れることで、<br /> 無理なく参加者全員を研修に巻き込むことができるようになります。<br /> &nbsp;<br /> アクティビティの進め方、インストラクション例、準備するものを網羅。<br /> 次の研修からすぐに使えるコツが見つかる1冊です。<br /> &nbsp;<br /> ≪アクティビティ動画プレゼント付き!(一部有料提供)≫<br /> &nbsp;<br /> <strong>【本書で紹介するアクティビティ例】</strong><br /> <strong>○オープニング</strong><br /> ・視点を変える<br /> ・できるだけ高くへ<br /> ・「最高の経験」「最悪の経験」<br /> ・意外性のある発言<br /> ・「学びたいこと」投票<br /> ・「何を」「どうして」「どのように」<br /> ・「約束」と「お願い」<br /> ・「ユニークな点」と「共通点」<br /> ・5つ選ぶ/ネームテント<br /> <strong>○クロージング</strong><br /> ・学びのラボ(LABB)<br /> ・1ヶ月後、従業員食堂で<br /> ・ギャラリーウォーク<br /> ・コンサルティング封筒<br /> ・お祝いカード<br /> ・「始めること」「やめること」「続けること」<br /> ・理由トップ10<br /> ・引用する<br /> ・オープニングに戻る<br /> ・考えを促す問いかけ<br /> <strong>○リビジット(振り返り)</strong><br /> ・カードクイズ<br /> ・同じ形の友だち<br /> ・三角レビュー<br /> ・フリップチャート・レビュー<br /> ・運命のサイコロ<br /> ・パワー・フレーズ<br /> ・「62文字」にまとめる<br /> ・50音レビュー<br /> ・優先順位シール<br /> ・「トップ10リスト」をつくろう<br /> <strong>○エナジャイザー(脳の活性化)</strong><br /> ・そこでストップ!<br /> ・トイレットペーパー!?<br /> ・つまようじクイズⅠ<br /> ・つまようじクイズⅡ<br /> ・山手線ゲーム<br /> ・終わったら立つ<br /> ・ストレッチ<br /> ・整列!<br /> ・ペンキ塗り<br /> ・空中に文字を書く<br /> <strong>○その他のアクティビティ(講義に代わるアクティビティ)</strong><br /> ・ティーチ・バック<br /> ・スキル・グリッド<br /> ・ウィンドウバニング<br /> ・動画を活用したアクティビティ<br /> ・カードを活用したアクティビティ<br /> ・ライフ・マップ(チーム・ビルディング)<br /> ・「観察」と「記憶」<br /> ・コミュニケーションスタイル分析<br /> ・自分が成長した経験は?<br /> ・無意識の意識化<br /> <br /> <br /> &nbsp;
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研修アクティビティハンドブック

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研修アクティビティハンドブック

品番: 110-2709

2,592 円(税込)

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この商品の基本情報

著者名 中村 文子、ボブ・パイク 著
判型 A5判並製
頁数 288頁
発行/発売 2019年3月
対象者 講師、インストラクター、トレーナー。企業の人材育成担当者、独立したプロの講師、教員など。

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「教える」「伝える」研修を、「自ら学ぶ」研修に変える!
 
【アクティビティを研修に取り入れるメリット】
□参加者が主体的に学べるようになる
□学んだ内容を実践・活用しやすくなる
□集合研修でしか経験できない体験型の学びができる
□感情がゆさぶられることで記憶に残りやすくなる
□講師のスキルに依存せずに、意義ある学びを実践できる
 
研修の効果を高めることは、人材開発担当者や研修担当者にとって必須の課題です。
 
研修の効果を高めるうえで欠かせないのが、参加者が主体的に学ぶこと。
本書は、著者ボブ・パイク氏が体系化し、
世界30カ国12万人が「参加者主体の研修手法」
をベースにした研修アクティビティを50個紹介します。
アクティビティを研修に取り入れることで、
無理なく参加者全員を研修に巻き込むことができるようになります。
 
アクティビティの進め方、インストラクション例、準備するものを網羅。
次の研修からすぐに使えるコツが見つかる1冊です。
 
≪アクティビティ動画プレゼント付き!(一部有料提供)≫
 
【本書で紹介するアクティビティ例】
○オープニング
・視点を変える
・できるだけ高くへ
・「最高の経験」「最悪の経験」
・意外性のある発言
・「学びたいこと」投票
・「何を」「どうして」「どのように」
・「約束」と「お願い」
・「ユニークな点」と「共通点」
・5つ選ぶ/ネームテント
○クロージング
・学びのラボ(LABB)
・1ヶ月後、従業員食堂で
・ギャラリーウォーク
・コンサルティング封筒
・お祝いカード
・「始めること」「やめること」「続けること」
・理由トップ10
・引用する
・オープニングに戻る
・考えを促す問いかけ
○リビジット(振り返り)
・カードクイズ
・同じ形の友だち
・三角レビュー
・フリップチャート・レビュー
・運命のサイコロ
・パワー・フレーズ
・「62文字」にまとめる
・50音レビュー
・優先順位シール
・「トップ10リスト」をつくろう
○エナジャイザー(脳の活性化)
・そこでストップ!
・トイレットペーパー!?
・つまようじクイズⅠ
・つまようじクイズⅡ
・山手線ゲーム
・終わったら立つ
・ストレッチ
・整列!
・ペンキ塗り
・空中に文字を書く
○その他のアクティビティ(講義に代わるアクティビティ)
・ティーチ・バック
・スキル・グリッド
・ウィンドウバニング
・動画を活用したアクティビティ
・カードを活用したアクティビティ
・ライフ・マップ(チーム・ビルディング)
・「観察」と「記憶」
・コミュニケーションスタイル分析
・自分が成長した経験は?
・無意識の意識化


 

著者紹介

中村 文子(なかむら あやこ)
ダイナミックヒューマンキャピタル株式会社 代表取締役。
P&G ジャパン、ヒルトン東京ベイを経て現職。講師養成、研修内製化、教育制度構築など、人材育成、組織開発に携わる。

ボブ・パイク
人材開発、講師養成の分野で40数年の経験をもつ。
体系化した、「参加者主体」の研修手法は全世界30か国以上で12万人以上が受講。人材開発の世界的機関ATDではレジェンダリー・スピーカーとして称えられている。

目次

第1章 アクティビティが研修の効果を高める!
 1-1 主体的な学びをつくる研修アクティビティ
 1-2 研修アクティビティの基本理論
 1-3 参加者が主体的に学べる場をつくる
 1-4 アクティビティを円滑に進めるインストラクションのポイント
 1-5 アクティビティの効果を高めるファシリテーション
第2章 シーン別 研修アクティビティ50
 2-1 オープニング
 2-2 クロージング
 2-3 リビジット(振り返り)
 2-4 エナジャイザー(脳の活性化)
 2-5 その他のアクティビティ(講義に代わるアクティビティ)

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