商品詳細ページ | JMAM eショップ学びの店 | 最強組織をつくる人事変革の教科書

JMAM eショップ 書籍・通信教育通販サイト

5000円以上で送料無料

5,000円以上のお買い物で送料無料!!
12147
2
最強組織をつくる人事変革の教科書
http://jmam.jp/manabi/products/detail.php?product_id=12147
<strong>「人事のあり方」を刷新しようとする動きが本格的に加速し始めた。</strong><br /> <strong>人、組織、企業そして社会を変えていく人事とは。</strong><br /> &nbsp;<br /> 世界で勝つ企業の人事になるために、どのようなコンセプトと戦略を持ち、どのような組織体制やシステムでサービスを提供していくべきなのだろうか。<br /> &nbsp;<br /> そして、そうしたこれからの世界と時代に必要とされる人事にどの様に生まれ変わることができるのか。<br /> &nbsp;<br /> 人事そのものを変革していくための考え方とアプローチを図表などを多く用いて丁寧に解説した、これまでにない一冊。<br /> &nbsp;<br /> <strong>&lt;本書で取り扱う問いの例&gt;</strong><br /> ✔SDGsやESGといった社会からの要請の中で人事に求められるものは?<br /> ✔現在の人事がオペレーション業務に追われ、戦略貢献出来ない理由は?<br /> ✔真の意味で経営に貢献する人事とは?<br /> ✔イノベーションやデジタル化の領域で人事が貢献すべきことは? <br /> ✔これから人事部員はどの様に育てていくべきか? など<br /> &nbsp;<br /> <strong>&lt;本書の構成&gt;</strong><br /> 〇第1章 人事が影響を与える&ldquo;3つの領域&rdquo;<br /> 〇第2章 人事の実態と陥りがちな&ldquo;4つの症状&rdquo;<br /> 〇第3章 これからの世界で勝つ&ldquo;最強の人事&rdquo;とは<br /> 〇第4章 最強の人事に変革するための&ldquo;6つのステップ&rdquo;<br /> 〇第5章 最強人事を担う&ldquo;人事プロフェッショナル&rdquo;<br /> &nbsp;<br /> <strong>&lt;各章の概要&gt;</strong><br /> 第1章 人事が影響を与える&ldquo;3つの領域&rdquo;<br /> 「これからの人事が影響を与える/与えるべき領域」とは何か、このトレンドを理解するところからスタートする。その領域は「従業員個人」、「経営」、「社会」と3つある。とりわけ重要性が高まっているのが「従業員個人」に対する影響であろう。デロイトでは「ヒューマン・エクスペリエンス」という概念を打ち出し、これまでの&ldquo;会社・組織目線&rdquo;での従業員エンゲージメントから、&ldquo;従業員主導&rdquo;の経験・価値の実現に対して、人事が関わることの重要性を提唱している。<br /> 「経営」に対する影響としては、これは良く語られるものであるが、人事の成熟度が高まれば高まるほど、企業のパフォーマンスが高まることをデータをもって示した。そして「社会」に対する影響としては、昨今世界で議論が進むSDGs(持続可能な開発目標)に基づき整理を行い、人事との関連が深い目標に対して、どのように人事が関わるべきかを提示する。<br /> なお、人事が影響を与えるこれら3つの領域を考えるうえで前提となるキーワードが注目されている。「ソーシャル・エンタープライズ(社会的企業)」である。<br /> &nbsp;<br /> 第2章 人事の実態と陥りがちな&ldquo;4つの症状&rdquo;<br /> 人事を取り巻く環境が劇的に変化する中で、人事が今どのような実態にあるのかを明らかにする。複数のプロジェクト事例から、人事業務を「戦略・企画業務」、「オペレーション業務」、「その他業務」の大区分に分け、業務量を集計してみると、実に業務量の&ldquo;80%&rdquo;程度がオペレーション業務に費やされていることが分かった。戦略・企画業務により力を入れなければならないと人事自身も認識しているはずだが、過去から積み重なった様々な慣習が、人事を機能不全にし、知らぬ間に人事の変革を鈍らせている。<br /> 機能不全をその人事の特徴になぞらえて、「独りよがり」、「成り行き」、「管理者」、「アナログ」と4つに類型化してみた。おおよそ読者の自社の人事の状況に当てはまるのではないだろうか。<br /> &nbsp;<br /> 第3章 これからの世界で勝つ&ldquo;最強の人事&rdquo;とは<br /> これからの世界をつくる&ldquo;最強の人事&rdquo;とは何かをデロイトグローバル共通の方法論である「Future of HR」という人事変革コンセプトを活用して明らかにする。<br /> 「Future of HR」は、「これからの人事が真に価値を発揮し、新しい未来に踏み込みこんでいくための観点はどのようなものか」という問いに答える考え方である。「マインドセット」、「フォーカス」、「レンズ」、「イネーブラー」という4つから構成される。<br /> &nbsp;<br /> 第4章 最強の人事に変革するための&ldquo;6つのステップ&rdquo;<br /> 最強の人事に変革するための&ldquo;6つのステップ&rdquo;を紹介する。大きな流れは、Step1:現状分析、Step2:設計方針策定、Step3:概要設計、Step4:詳細設計、Step5:実行計画策定、Step6:実行である。<br /> 各社の置かれている外部環境や自社の人事課題、これまでの人事変革の達成状況によって、アプローチややり方が異なるため、全てを本書に記載することは困難であるが、実際のプロジェクトの中で共通的に実施し、特に重要だと考える、人事変革の具体的な流れと外してはいけないポイントは記載したつもりだ。<br /> なお、ここでよく忘れがちであるが重要な点を強調しておきたい。「人事の顧客は誰か」、「その顧客は人事に何を期待し、どんなサービスを求めているのか」、である。<br /> &nbsp;<br /> 第5章 最強人事を担う&ldquo;人事プロフェッショナル&rdquo;<br /> 最強人事を担う&ldquo;人事プロフェッショナル&rdquo;について定義し、育成の考え方を提示する。これまでの人事の担い手を、その求められてきた要件から「人事オペレーション人材」と呼ぶ。一方で、最強の人事の担い手を「人事プロフェッショナル」と呼ぶことにした。<br /> 人事変革に終わりはなく、絶えず変化する外部環境・内部環境に人事も合わせて変化し続ければならない。その変化に対応できるのはプロフェッショナルたる真の人事人材である。<br /> &nbsp;
http://jmam.jp/manabi/upload/save_image/11251656_5ddb8913cf799.jpg
書籍
ビジネス書籍
経営・事業戦略・問題解決
書籍
ビジネス書籍
人事・総務・労務・人材開発
書籍
◆電子書籍対応◆
2200
<strong>「人事のあり方」を刷新しようとする動きが本格的に加速し始めた。</strong><br /> <strong>人、組織、企業そして社会を変えていく人事とは。</strong><br /> &nbsp;<br /> 世界で勝つ企業の人事になるために、どのようなコンセプトと戦略を持ち、どのような組織体制やシステムでサービスを提供していくべきなのだろうか。<br /> &nbsp;<br /> そして、そうしたこれからの世界と時代に必要とされる人事にどの様に生まれ変わることができるのか。<br /> &nbsp;<br /> 人事そのものを変革していくための考え方とアプローチを図表などを多く用いて丁寧に解説した、これまでにない一冊。<br /> &nbsp;<br /> <strong>&lt;本書で取り扱う問いの例&gt;</strong><br /> ✔SDGsやESGといった社会からの要請の中で人事に求められるものは?<br /> ✔現在の人事がオペレーション業務に追われ、戦略貢献出来ない理由は?<br /> ✔真の意味で経営に貢献する人事とは?<br /> ✔イノベーションやデジタル化の領域で人事が貢献すべきことは? <br /> ✔これから人事部員はどの様に育てていくべきか? など<br /> &nbsp;<br /> <strong>&lt;本書の構成&gt;</strong><br /> 〇第1章 人事が影響を与える&ldquo;3つの領域&rdquo;<br /> 〇第2章 人事の実態と陥りがちな&ldquo;4つの症状&rdquo;<br /> 〇第3章 これからの世界で勝つ&ldquo;最強の人事&rdquo;とは<br /> 〇第4章 最強の人事に変革するための&ldquo;6つのステップ&rdquo;<br /> 〇第5章 最強人事を担う&ldquo;人事プロフェッショナル&rdquo;<br /> &nbsp;<br /> <strong>&lt;各章の概要&gt;</strong><br /> 第1章 人事が影響を与える&ldquo;3つの領域&rdquo;<br /> 「これからの人事が影響を与える/与えるべき領域」とは何か、このトレンドを理解するところからスタートする。その領域は「従業員個人」、「経営」、「社会」と3つある。とりわけ重要性が高まっているのが「従業員個人」に対する影響であろう。デロイトでは「ヒューマン・エクスペリエンス」という概念を打ち出し、これまでの&ldquo;会社・組織目線&rdquo;での従業員エンゲージメントから、&ldquo;従業員主導&rdquo;の経験・価値の実現に対して、人事が関わることの重要性を提唱している。<br /> 「経営」に対する影響としては、これは良く語られるものであるが、人事の成熟度が高まれば高まるほど、企業のパフォーマンスが高まることをデータをもって示した。そして「社会」に対する影響としては、昨今世界で議論が進むSDGs(持続可能な開発目標)に基づき整理を行い、人事との関連が深い目標に対して、どのように人事が関わるべきかを提示する。<br /> なお、人事が影響を与えるこれら3つの領域を考えるうえで前提となるキーワードが注目されている。「ソーシャル・エンタープライズ(社会的企業)」である。<br /> &nbsp;<br /> 第2章 人事の実態と陥りがちな&ldquo;4つの症状&rdquo;<br /> 人事を取り巻く環境が劇的に変化する中で、人事が今どのような実態にあるのかを明らかにする。複数のプロジェクト事例から、人事業務を「戦略・企画業務」、「オペレーション業務」、「その他業務」の大区分に分け、業務量を集計してみると、実に業務量の&ldquo;80%&rdquo;程度がオペレーション業務に費やされていることが分かった。戦略・企画業務により力を入れなければならないと人事自身も認識しているはずだが、過去から積み重なった様々な慣習が、人事を機能不全にし、知らぬ間に人事の変革を鈍らせている。<br /> 機能不全をその人事の特徴になぞらえて、「独りよがり」、「成り行き」、「管理者」、「アナログ」と4つに類型化してみた。おおよそ読者の自社の人事の状況に当てはまるのではないだろうか。<br /> &nbsp;<br /> 第3章 これからの世界で勝つ&ldquo;最強の人事&rdquo;とは<br /> これからの世界をつくる&ldquo;最強の人事&rdquo;とは何かをデロイトグローバル共通の方法論である「Future of HR」という人事変革コンセプトを活用して明らかにする。<br /> 「Future of HR」は、「これからの人事が真に価値を発揮し、新しい未来に踏み込みこんでいくための観点はどのようなものか」という問いに答える考え方である。「マインドセット」、「フォーカス」、「レンズ」、「イネーブラー」という4つから構成される。<br /> &nbsp;<br /> 第4章 最強の人事に変革するための&ldquo;6つのステップ&rdquo;<br /> 最強の人事に変革するための&ldquo;6つのステップ&rdquo;を紹介する。大きな流れは、Step1:現状分析、Step2:設計方針策定、Step3:概要設計、Step4:詳細設計、Step5:実行計画策定、Step6:実行である。<br /> 各社の置かれている外部環境や自社の人事課題、これまでの人事変革の達成状況によって、アプローチややり方が異なるため、全てを本書に記載することは困難であるが、実際のプロジェクトの中で共通的に実施し、特に重要だと考える、人事変革の具体的な流れと外してはいけないポイントは記載したつもりだ。<br /> なお、ここでよく忘れがちであるが重要な点を強調しておきたい。「人事の顧客は誰か」、「その顧客は人事に何を期待し、どんなサービスを求めているのか」、である。<br /> &nbsp;<br /> 第5章 最強人事を担う&ldquo;人事プロフェッショナル&rdquo;<br /> 最強人事を担う&ldquo;人事プロフェッショナル&rdquo;について定義し、育成の考え方を提示する。これまでの人事の担い手を、その求められてきた要件から「人事オペレーション人材」と呼ぶ。一方で、最強の人事の担い手を「人事プロフェッショナル」と呼ぶことにした。<br /> 人事変革に終わりはなく、絶えず変化する外部環境・内部環境に人事も合わせて変化し続ければならない。その変化に対応できるのはプロフェッショナルたる真の人事人材である。<br /> &nbsp;
10

最強組織をつくる人事変革の教科書

画像をクリックすると拡大画像が見られます

最強組織をつくる人事変革の教科書

品番: 110-2766

2,420 円(税込)

  • カートに入れる




この商品の基本情報

著者名 デロイトトーマツコンサルティング合同会社 著
判型 A5並製
頁数 208頁
発行/発売 2019年12月
対象者 企業経営者、人事部や経営企画部門の責任者、管理者および担当者、今の人事部のあり方に疑問を持つすべての人

【この商品の発送日目安】

クレジット ・代金引換
ご注文確認後、 2営業日後 に発送いたします。

コンビニ・ATM(先払い)
ご入金確認後、 2営業日後 に発送いたします。

「人事のあり方」を刷新しようとする動きが本格的に加速し始めた。
人、組織、企業そして社会を変えていく人事とは。
 
世界で勝つ企業の人事になるために、どのようなコンセプトと戦略を持ち、どのような組織体制やシステムでサービスを提供していくべきなのだろうか。
 
そして、そうしたこれからの世界と時代に必要とされる人事にどの様に生まれ変わることができるのか。
 
人事そのものを変革していくための考え方とアプローチを図表などを多く用いて丁寧に解説した、これまでにない一冊。
 
<本書で取り扱う問いの例>
✔SDGsやESGといった社会からの要請の中で人事に求められるものは?
✔現在の人事がオペレーション業務に追われ、戦略貢献出来ない理由は?
✔真の意味で経営に貢献する人事とは?
✔イノベーションやデジタル化の領域で人事が貢献すべきことは? 
✔これから人事部員はどの様に育てていくべきか? など
 
<本書の構成>
〇第1章 人事が影響を与える“3つの領域”
〇第2章 人事の実態と陥りがちな“4つの症状”
〇第3章 これからの世界で勝つ“最強の人事”とは
〇第4章 最強の人事に変革するための“6つのステップ”
〇第5章 最強人事を担う“人事プロフェッショナル”
 
<各章の概要>
第1章 人事が影響を与える“3つの領域”
「これからの人事が影響を与える/与えるべき領域」とは何か、このトレンドを理解するところからスタートする。その領域は「従業員個人」、「経営」、「社会」と3つある。とりわけ重要性が高まっているのが「従業員個人」に対する影響であろう。デロイトでは「ヒューマン・エクスペリエンス」という概念を打ち出し、これまでの“会社・組織目線”での従業員エンゲージメントから、“従業員主導”の経験・価値の実現に対して、人事が関わることの重要性を提唱している。
「経営」に対する影響としては、これは良く語られるものであるが、人事の成熟度が高まれば高まるほど、企業のパフォーマンスが高まることをデータをもって示した。そして「社会」に対する影響としては、昨今世界で議論が進むSDGs(持続可能な開発目標)に基づき整理を行い、人事との関連が深い目標に対して、どのように人事が関わるべきかを提示する。
なお、人事が影響を与えるこれら3つの領域を考えるうえで前提となるキーワードが注目されている。「ソーシャル・エンタープライズ(社会的企業)」である。
 
第2章 人事の実態と陥りがちな“4つの症状”
人事を取り巻く環境が劇的に変化する中で、人事が今どのような実態にあるのかを明らかにする。複数のプロジェクト事例から、人事業務を「戦略・企画業務」、「オペレーション業務」、「その他業務」の大区分に分け、業務量を集計してみると、実に業務量の“80%”程度がオペレーション業務に費やされていることが分かった。戦略・企画業務により力を入れなければならないと人事自身も認識しているはずだが、過去から積み重なった様々な慣習が、人事を機能不全にし、知らぬ間に人事の変革を鈍らせている。
機能不全をその人事の特徴になぞらえて、「独りよがり」、「成り行き」、「管理者」、「アナログ」と4つに類型化してみた。おおよそ読者の自社の人事の状況に当てはまるのではないだろうか。
 
第3章 これからの世界で勝つ“最強の人事”とは
これからの世界をつくる“最強の人事”とは何かをデロイトグローバル共通の方法論である「Future of HR」という人事変革コンセプトを活用して明らかにする。
「Future of HR」は、「これからの人事が真に価値を発揮し、新しい未来に踏み込みこんでいくための観点はどのようなものか」という問いに答える考え方である。「マインドセット」、「フォーカス」、「レンズ」、「イネーブラー」という4つから構成される。
 
第4章 最強の人事に変革するための“6つのステップ”
最強の人事に変革するための“6つのステップ”を紹介する。大きな流れは、Step1:現状分析、Step2:設計方針策定、Step3:概要設計、Step4:詳細設計、Step5:実行計画策定、Step6:実行である。
各社の置かれている外部環境や自社の人事課題、これまでの人事変革の達成状況によって、アプローチややり方が異なるため、全てを本書に記載することは困難であるが、実際のプロジェクトの中で共通的に実施し、特に重要だと考える、人事変革の具体的な流れと外してはいけないポイントは記載したつもりだ。
なお、ここでよく忘れがちであるが重要な点を強調しておきたい。「人事の顧客は誰か」、「その顧客は人事に何を期待し、どんなサービスを求めているのか」、である。
 
第5章 最強人事を担う“人事プロフェッショナル”
最強人事を担う“人事プロフェッショナル”について定義し、育成の考え方を提示する。これまでの人事の担い手を、その求められてきた要件から「人事オペレーション人材」と呼ぶ。一方で、最強の人事の担い手を「人事プロフェッショナル」と呼ぶことにした。
人事変革に終わりはなく、絶えず変化する外部環境・内部環境に人事も合わせて変化し続ければならない。その変化に対応できるのはプロフェッショナルたる真の人事人材である。
 

著者紹介

デロイトの一員として日本のコンサルティングサービスを担い、デロイトおよびデロイト トーマツ グループで有する監査・税務・法務・コンサルティング・ファイナンシャルアドバイザリーの総合力と国際力を活かし、あらゆる組織・機能に対応したサービスとあらゆるセクターに対応したサービスで、提言と戦略立案から実行まで一貫して支援するファーム。
2,700名規模のコンサルタントが、デロイトの各国現地事務所と連携して、世界中のリージョン、エリアに最適なサービスを提供できる体制を有している。

小野 隆 ヒューマンキャピタル 執行役員 パートナー
福村 直哉 ヒューマンキャピタル アソシエイトディレクター
岡田 幸士 ヒューマンキャピタル マネジャー


目次

第1章人事が影響を与える“3つの領域”

 (1)人事は企業と世界を変えていくことができる

 (2)ソーシャル・エンタープライズ(社会的企業)という存在

 (3)人事は「従業員一人ひとりの世界」に影響を与える

 (4)人事は「経営の世界」に影響を与える

 (5)人事は「社会」に影響を与える

 (6)本章のまとめ

第2章人事の実態と陥りがちな“4つの症状”

 (1)データ・事例で見る人事の実態・実情

 (2)4つの機能不全

 (3)機能不全①:「独りよがり」人事

 (4)機能不全②:「成り行き」人事

 (5)機能不全③:「管理者」人事

 (6)機能不全④:「アナログ」人事

 (7)機能不全の中にいる人事社員の「意識・行動」

 (8)本章のまとめ

第3章これからの世界で勝つ“最強の人事”とは

 (1)人事変革コンセプト - 「Future of HR」 -

 (2)最強の人事をつくる観点①:マインドセット

 (3)最強の人事をつくる観点②:フォーカス

 (4)最強の人事をつくる観点③:レンズ

 (5)最強の人事をつくる観点④:イネーブラー

 (6)本章のまとめ

第4章最強の人事に変革するための“6つのステップ”

 (1)最強人事への変革に向けて

 (2)Step1:現状分析

 (3)Step2:設計方針策定

 (4)Step3:概要設計

 (5)Step4:詳細設計

 (6)Step5:実行計画策定/Step6:実行

 (7)本章のまとめ

第5章最強人事を担う“人事プロフェッショナル”

 (1)最強人事の担い手をつくる

 (2)これまでの人事部員は「人事オペレーション人材」

 (3)これから必要なのは「人事プロフェッショナル」

 (4)人事プロフェッショナルに求められるマインド

 (5)人事プロフェッショナルに求められる役割・知識・スキル

 (6)人事プロフェッショナルを育成するために

 (7)本章のまとめ


現在のレビュー: 0件

新着レビュー

新規コメントを書き込む

オススメ商品

実践 人財開発

実践 人財開発

価格(税込) 2,200 円

研修デザインハンドブック

研修デザインハンドブック

価格(税込) 3,080 円

経営を強くする戦略人事

経営を強くする戦略人事

価格(税込) 2,530 円

この商品を見た人は、このような商品にも興味をもっています