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ONE TEAM!
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◎ラグビーを知り尽くした著者の「ワンチーム」になるための珠玉の言葉!<br /> &nbsp;<br /> ・ハードワークにひたむきに取り組み、苦楽を共にしたチームメイトとの時間の積み重ねによって〝信頼関係〟が生まれ、初めて本物の「ワンチーム」になることができる。<br /> ・チームメンバー各々がリーダーシップを発揮して、やるべき役割を〝自分ごと〟として捉え、仲間を信頼して自分の仕事に責任をもって取り組む。<br /> ・選手たちに「勝利」というゴールが達成されたイメージを描かせ、そこから覚悟を持たせる。そんな覚悟が持てれば、誰もがどんなハードワークでもやり抜けるものだ。<br /> ・意図的に共通体験を多くつくっていくことで共通認識が生まれ、「ワンチーム」の基礎ができる。<br /> ・さまざまな考え方や価値観を持つ人間たちが互いを受け入れることで、強いチームになる。<br /> ・「凡事徹底」。この言葉は、結果を出すチームや組織に共通する意識である。<br /> ・チームの共通言語をチーム全員がしっかりと理解したうえで共有していると、やるべきことが明確化されやすい。<br /> ・「油断」はそれまでチームがいい意味で持っていた緊張感を弛緩させてしまう。<br /> ・オールブラックスや快進撃を続けた日本代表チームといった強いチームにはある共通点がある。それは、チームのなかに「積極的対話」があるということだ。<br /> ・勝てる組織というのは、ありとあらゆる事態を一人ひとりが想定しながら、なおかつチームで共有できている。それによって、チームはより一丸となった「ワンチーム」になれるのだ。<br /> &nbsp;<br /> &nbsp;<br /> ◎主な目次<br /> &nbsp;<br /> 第1章 ラグビー日本代表が「ONE TEAM!」になるまで<br /> 第2章 「ONE TEAM!」一体感のある組織を目指そう!<br /> 第3章 「ONE TEAM!」メンバーの積極性を高めよう!<br /> 第4章 「ONE TEAM!」になるためのリーダーシップ<br /> 第5章 「ONE TEAM!」のなかで個性に磨きをかけろ!<br /> <br /> <br /> <br /> &nbsp;
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◎ラグビーを知り尽くした著者の「ワンチーム」になるための珠玉の言葉!<br /> &nbsp;<br /> ・ハードワークにひたむきに取り組み、苦楽を共にしたチームメイトとの時間の積み重ねによって〝信頼関係〟が生まれ、初めて本物の「ワンチーム」になることができる。<br /> ・チームメンバー各々がリーダーシップを発揮して、やるべき役割を〝自分ごと〟として捉え、仲間を信頼して自分の仕事に責任をもって取り組む。<br /> ・選手たちに「勝利」というゴールが達成されたイメージを描かせ、そこから覚悟を持たせる。そんな覚悟が持てれば、誰もがどんなハードワークでもやり抜けるものだ。<br /> ・意図的に共通体験を多くつくっていくことで共通認識が生まれ、「ワンチーム」の基礎ができる。<br /> ・さまざまな考え方や価値観を持つ人間たちが互いを受け入れることで、強いチームになる。<br /> ・「凡事徹底」。この言葉は、結果を出すチームや組織に共通する意識である。<br /> ・チームの共通言語をチーム全員がしっかりと理解したうえで共有していると、やるべきことが明確化されやすい。<br /> ・「油断」はそれまでチームがいい意味で持っていた緊張感を弛緩させてしまう。<br /> ・オールブラックスや快進撃を続けた日本代表チームといった強いチームにはある共通点がある。それは、チームのなかに「積極的対話」があるということだ。<br /> ・勝てる組織というのは、ありとあらゆる事態を一人ひとりが想定しながら、なおかつチームで共有できている。それによって、チームはより一丸となった「ワンチーム」になれるのだ。<br /> &nbsp;<br /> &nbsp;<br /> ◎主な目次<br /> &nbsp;<br /> 第1章 ラグビー日本代表が「ONE TEAM!」になるまで<br /> 第2章 「ONE TEAM!」一体感のある組織を目指そう!<br /> 第3章 「ONE TEAM!」メンバーの積極性を高めよう!<br /> 第4章 「ONE TEAM!」になるためのリーダーシップ<br /> 第5章 「ONE TEAM!」のなかで個性に磨きをかけろ!<br /> <br /> <br /> <br /> &nbsp;
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ONE TEAM!

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ONE TEAM!

品番: 120-2814

1,650 円(税込)

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この商品の基本情報

著者名 今泉 清 著
判型 A5並製
頁数 192頁
発行/発売 2020年6月
対象者 管理者、チームリーダーなどチーム運営に携わるビジネスパーソン。

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◎ラグビーを知り尽くした著者の「ワンチーム」になるための珠玉の言葉!
 
・ハードワークにひたむきに取り組み、苦楽を共にしたチームメイトとの時間の積み重ねによって〝信頼関係〟が生まれ、初めて本物の「ワンチーム」になることができる。
・チームメンバー各々がリーダーシップを発揮して、やるべき役割を〝自分ごと〟として捉え、仲間を信頼して自分の仕事に責任をもって取り組む。
・選手たちに「勝利」というゴールが達成されたイメージを描かせ、そこから覚悟を持たせる。そんな覚悟が持てれば、誰もがどんなハードワークでもやり抜けるものだ。
・意図的に共通体験を多くつくっていくことで共通認識が生まれ、「ワンチーム」の基礎ができる。
・さまざまな考え方や価値観を持つ人間たちが互いを受け入れることで、強いチームになる。
・「凡事徹底」。この言葉は、結果を出すチームや組織に共通する意識である。
・チームの共通言語をチーム全員がしっかりと理解したうえで共有していると、やるべきことが明確化されやすい。
・「油断」はそれまでチームがいい意味で持っていた緊張感を弛緩させてしまう。
・オールブラックスや快進撃を続けた日本代表チームといった強いチームにはある共通点がある。それは、チームのなかに「積極的対話」があるということだ。
・勝てる組織というのは、ありとあらゆる事態を一人ひとりが想定しながら、なおかつチームで共有できている。それによって、チームはより一丸となった「ワンチーム」になれるのだ。
 
 
◎主な目次
 
第1章 ラグビー日本代表が「ONE TEAM!」になるまで
第2章 「ONE TEAM!」一体感のある組織を目指そう!
第3章 「ONE TEAM!」メンバーの積極性を高めよう!
第4章 「ONE TEAM!」になるためのリーダーシップ
第5章 「ONE TEAM!」のなかで個性に磨きをかけろ!



 

著者紹介

元ラグビー日本代表、人材育成コンサルタント。1967年生まれ。大分舞鶴高から早稲田大学に入学。天衣無縫ともいえるプレーぶりから早稲田ラグビーを代表する選手として活躍、在学の4年間で関東大学対抗戦優勝2回、大学選手権優勝2回、日本選手権優勝1回と早稲田ラグビー黄金期をつくる。1990年対抗戦明治との優勝決定戦でのロスタイム70メートル独走トライは今もラグビーファンには語り継がれている。
大学卒業後はラグビー王国ニュージーランドでプレー。一流のラグビーを経験した後、名門サントリーに加入。1995年にはラグビーW杯南アフリカ大会日本代表に選出されるなど華々しい経歴を持つ。
引退後は、母校・早稲田大学ラグビー部のコーチに就任し、清宮克幸監督の右腕として結果を出すと、その後サントリーのプレイングコーチに就任、後進の指導にあたった。現在は、ラグビーを通じて取得した『組織論』をテーマにした人材育成コンサルタント及び講演家として活動しているほか、CSテレビチャンネルJ SPORTSで世界のラグビー解説者を務めている。
著書に『オールブラックス圧倒的勝利のマインドセット』(学研プラス)、『勝ちグセ。』(日本実業出版社)などがある。


目次

はじめに 今こそ、「ONE TEAM」が必要だ!

第1章 ラグビー日本代表チームが「ONE TEAM」になるまで
◆エディー・ジョーンズによってつくられた「ONE TEAM」の礎
◆選手たちに自信を植え付けた長期合宿
◆エディー・ジョーンズの一貫した「準備力」
◆ジェイミージャパン「ONE TEAM」の船出
◆10人の「リーダーグループ」を構成する
◆240日の長期合宿で「ファーナウ(家族)」になる
◆「ONE TEAM」は“同じ釜の飯”を食うことで成熟する
◆強豪アイルランド戦で本物の「ONE TEAM」になる
◆「ONE TEAM」はチーム全員で決めたスローガンだった

第2章 「ONE TEAM」一体感のある組織を目指そう!
◆相手を受け入れる姿勢から「ONE TEAM」は始まる!
◆言葉に出して「違い」を知ることで一体感は強固になる!
◆チームの一体感が小さくきれいな円陣をつくり出す
◆結果を出せるチームに共通する「凡事徹底」の意識
◆思いやりがなければチームの一体感は生まれない
◆「アンダースタンド」コミュニケーションで一体感を生む
◆“全員リーダー”の精神がチームに一体感をもたらす
◆「貢献の連鎖」が揺るぎないチームの関係性を築く
◆チームの「共通言語」を見つけ出せ!
◆「ONE TEAM.ONE HEART」で心をひとつにする

第3章 「ONE TEAM」メンバーの積極性を高めよう!
◆優秀な選手に頼りすぎるとメンバーの積極性は生まれない
◆決め事の“枠”だけに収まらない積極性を持て!
◆「ONE TEAM」になるために積極的に自己主張せよ!
◆「積極的対話」でチームメンバーの役割を理解する
◆積極的対話は突き詰めることに意味がある
◆ジェイミージャパンの「主体性」を重んじるチームづくり
◆自分の言葉が相手の頭の中でイメージできているか?
◆味方を知れば自分の「勝ちポジ」が見つけられる!
◆「沈黙」と「自己犠牲」は違う! ~One for All, All for Oneの真意~

第4章 「ONE TEAM」になるためのリーダーシップ
◆「ONE TEAM」のリーダーが持つべきインテグリティ
◆ジェイミー・ジョセフというリーダーが描いたストーリーづくり
◆選手を「その気にさせる」エディー・ジョーンズのリーダーシップ
◆グラハム・ヘンリーが示した「集中とリラックス」
◆受け継いでいくべきインテグリティの大切さ
◆ラグビーに対して誰よりも情熱的なリーダー 大西鐵之祐
◆史上最強の早稲田をつくりあげたイノベーションリーダー 清宮克幸
◆人心掌握術に長けたサントリーのリーダー 土田雅人
◆世界のラグビーに挑み続けた不屈のリーダー 平尾誠二

第5章 「ONE TEAM」のなかで個性に磨きをかけろ!
◆「GROW」モデルで明確な目標を描け!
◆ここ一番の勝負どころでは迷わず直感に従え!
◆自分の強みはハードワークによって生み出せ!
◆「絶対に成し遂げる」という強い覚悟を持て!
◆「使命」をまっとうすれば強いメンタルを生み出す!
◆本番で成功するための「想定力」を磨け!

おわりに オートクライン効果で「ONE TEAM,ONE HEART」になろう!



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