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マンガでやさしくわかるPDCA
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<a> 「PDCA(Plan:計画、Do:実行、Check:検証、Action:改善)がうまく回っていない」と悩んでいる方々には共通点があります。それは「今まで取り組んできた仕事の進め方ややり方をPDCAに当てはめようとしている」ということです。<br />  先行き不透明でより大きな変化が求められる時代に、もっとシンプルにPDCAの本質を伝えたいという思いから本書が生まれました。<br />  ストーリーの主人公は、地方の旅行会社に勤める平山かれん。上からさまざまな課題を押し付けられ仕事が回らないと悩んでいたところ、偶然知り合った先生からPDCAを学び、営業戦略の見直しと地域活性化プロジェクトを進めます。<br />  立てた戦略(目標)を実行するためにどうやって変化し続けるか。&ldquo;決める&quot;&rarr;&ldquo;やる&quot;&rarr;&ldquo;体感&quot;&rarr;&ldquo;共有&quot;の、いちばんシンプルなPDCAをリアルなマンガとベストセラー著者による解説のサンドイッチ形式で楽しみながら学べます。</a><br /> <br /> <br /> <br /> &nbsp;
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書籍
ビジネス書籍
ビジネススキル・仕事術・業務改善
書籍
◆マンガシリーズ◆
書籍
◆電子書籍対応◆
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<a> 「PDCA(Plan:計画、Do:実行、Check:検証、Action:改善)がうまく回っていない」と悩んでいる方々には共通点があります。それは「今まで取り組んできた仕事の進め方ややり方をPDCAに当てはめようとしている」ということです。<br />  先行き不透明でより大きな変化が求められる時代に、もっとシンプルにPDCAの本質を伝えたいという思いから本書が生まれました。<br />  ストーリーの主人公は、地方の旅行会社に勤める平山かれん。上からさまざまな課題を押し付けられ仕事が回らないと悩んでいたところ、偶然知り合った先生からPDCAを学び、営業戦略の見直しと地域活性化プロジェクトを進めます。<br />  立てた戦略(目標)を実行するためにどうやって変化し続けるか。&ldquo;決める&quot;&rarr;&ldquo;やる&quot;&rarr;&ldquo;体感&quot;&rarr;&ldquo;共有&quot;の、いちばんシンプルなPDCAをリアルなマンガとベストセラー著者による解説のサンドイッチ形式で楽しみながら学べます。</a><br /> <br /> <br /> <br /> &nbsp;
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マンガでやさしくわかるPDCA

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マンガでやさしくわかるPDCA

品番: 120-1955

1,512 円(税込)

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この商品の基本情報

著者名 川原 慎也 著/松尾 陽子 マンガ原作/谷口 世磨 作画
判型 四六判並製
頁数 200頁
発行/発売 2016年12月
対象者 目標どおりに計画を実行できる効率的仕事術、ワンランク上の目標達成術を身につけたいと考えている、20代から30代前半のビジネスパーソン。

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 「PDCA(Plan:計画、Do:実行、Check:検証、Action:改善)がうまく回っていない」と悩んでいる方々には共通点があります。それは「今まで取り組んできた仕事の進め方ややり方をPDCAに当てはめようとしている」ということです。
 先行き不透明でより大きな変化が求められる時代に、もっとシンプルにPDCAの本質を伝えたいという思いから本書が生まれました。
 ストーリーの主人公は、地方の旅行会社に勤める平山かれん。上からさまざまな課題を押し付けられ仕事が回らないと悩んでいたところ、偶然知り合った先生からPDCAを学び、営業戦略の見直しと地域活性化プロジェクトを進めます。
 立てた戦略(目標)を実行するためにどうやって変化し続けるか。“決める"→“やる"→“体感"→“共有"の、いちばんシンプルなPDCAをリアルなマンガとベストセラー著者による解説のサンドイッチ形式で楽しみながら学べます。




 

著者紹介

川原 慎也(かわはら しんや)
船井総合研究所 上席コンサルタント
福岡県北九州市出身
米国自動車メーカー日本法人に約7年間在籍、販売会社への出向、人材開発、ブランドマネジメント、新型車のローンチプロジェクト等を経験した後、1998年船井総研入社。
中小企業に強みを持つ同社のコンサルティング領域を、戦略立案から実行支援まで一気通貫で落とし込む展開スキームを確立することで、中堅~大手企業にまで拡大させてきた第一人者。
クライアント企業のスタッフとともに変革を推進していくコンサルティングスタイルは、「結果的に次世代リーダーの輩出につながった」と数多くの高い評価を獲得している。
2012年7月に発売された『これだけ!PDCA』が15万部とヒットしたことをきっかけに、PDCAマネジメントの導入から定着に至るまでのコンサルティング依頼が飛躍的に増加し、組織変革のタイミングこそがPDCAマネジメントの使いどころだという認識を強く持つようになる。
近年は、これから多くの日本企業が直面する課題である“生産性向上”を具現化するためのコンサルティングスキームの構築に尽力しており、2017年からは社内に「生産性向上コンサルティング事業グループ」を立ち上げた。
営業・販売面の一人当たり(売上)生産性向上もさることながら、間接部門の業務処理における生産性向上、残業コストの大幅削減といったさまざまなテーマに対応しており、特に大企業と比較した際に生産性が上がりづらいといわれる中堅・中小企業をターゲットに上げている成果は注目度が高い。
生産性向上コンサルティングのベースには、PDCAマネジメントコンサルティングにおいて培ったノウハウが数多く盛り込まれており、「やはりビジネスの基本はPDCA」だということを強く実感している。

■著書
『図解&事例で学ぶPDCAの教科書』(マイナビ出版、2016年)
『[ポイント図解]PDCAが面白いほどできる本』(KADOKAWA/中経出版、2014年)
『これだけ!5S』(すばる舎リンケージ、2013年)
『これだけ!PDCA』(すばる舎リンケージ、2012年)
『絶対に断れない営業提案』(KADOKAWA/中経出版、2012年)

目次

プロローグ なぜPDCAが回らないのか? 
01 そもそも計画が作れていない
回らないPDCA/「PDはできているがCAはできない」?/PDCAは変化のマネジメント手法

PART1 Plan/勝てる目標・計画の作り方
02 現実を直視する
「現状に対するダメ出し」からスタート/“チャレンジングな高い目標”を掲げる
03 「すべき目標」で“変化”を起こす
過去志向の「できる目標」/未来志向の「すべき目標」/ “変化”を起こすことを「楽しむ」=チャレンジ

PART2 Do/実行段階で「想定外」は起きて当たり前
04 “すべき目標”を「どうやって」達成するか
“目標”と“計画”の違い/“計画表”に盛り込むべき項目を考える
05 「重要度は高いが緊急度は低い」を最優先
“計画”策定には時間が必要/仕事の時間配分を意識する

PART3 Check・Action/CAは超短期サイクルで回す
06 “顧客との約束”を再定義する=KPIを見直す
「顧客との約束」は何か/戦略的PDCAへの転換/従来のKPIが通用しない現実/目標に直結するKPIを見つける
07 “あるべき姿”に到達するための“好ましくない事象”の解決策
現場で起きている問題をどうするか/合意形成のための手法
08 “計画”には、“実行”面における“変化”が要求されている
“目標”と“計画”の比重は極めて高い/“変化”を伴う“実行”は容易ではない/DCAを高速で回していくイメージ/“決める”→“やる”→“体感”→“共有”のサイクルを回す
09 5Sのススメ
5SにはPDCAの要素が当てはまる/ “組織の判断基準とコミュニケーション”が必要不可欠

エピローグ 次の新たなPDCAにつなげる

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