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Business Law Handbook 特許の取り方・守り方・活かし方
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元・大手メーカーのエンジニア・知財担当者だった現役弁護士・弁理士が書いた「特許実務の教科書」です。<br /> 新たな技術(例えば、AI、ビッグデータ、IOT、フィンテックなど)に関する知財、特に特許の重要性が再認識されています。<br /> エンジニアの方々が、特許のことを一から学ぶことなく、特許出願・取得・活用ができるよう、理系弁護士が使える特許実務知識を4つの項目に整理しました。<br /> ●特許を武器として用いるために最低限必要なスキル<br /> ●強い特許明細書を作るための重要ポイント<br /> ●進歩性を上手に主張して審査官を納得させる技術<br /> ●権利行使と相当対価請求<br /> 知財担当者の方々にとっても発明者がどういった戦略で特許を実践するか、その対応方法がわかるので、ビジネスを有利に進めることができる1冊です。<br /> <br /> <br /> &nbsp;
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元・大手メーカーのエンジニア・知財担当者だった現役弁護士・弁理士が書いた「特許実務の教科書」です。<br /> 新たな技術(例えば、AI、ビッグデータ、IOT、フィンテックなど)に関する知財、特に特許の重要性が再認識されています。<br /> エンジニアの方々が、特許のことを一から学ぶことなく、特許出願・取得・活用ができるよう、理系弁護士が使える特許実務知識を4つの項目に整理しました。<br /> ●特許を武器として用いるために最低限必要なスキル<br /> ●強い特許明細書を作るための重要ポイント<br /> ●進歩性を上手に主張して審査官を納得させる技術<br /> ●権利行使と相当対価請求<br /> 知財担当者の方々にとっても発明者がどういった戦略で特許を実践するか、その対応方法がわかるので、ビジネスを有利に進めることができる1冊です。<br /> <br /> <br /> &nbsp;
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Business Law Handbook 特許の取り方・守り方・活かし方

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Business Law Handbook 特許の取り方・守り方・活かし方

品番: 110-5994

2,376 円(税込)

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この商品の基本情報

著者名 岩永 利彦 著
判型 A5判並製
頁数 264頁
発行/発売 2017年8月
対象者 エンジニア・若手知財担当者。

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元・大手メーカーのエンジニア・知財担当者だった現役弁護士・弁理士が書いた「特許実務の教科書」です。
新たな技術(例えば、AI、ビッグデータ、IOT、フィンテックなど)に関する知財、特に特許の重要性が再認識されています。
エンジニアの方々が、特許のことを一から学ぶことなく、特許出願・取得・活用ができるよう、理系弁護士が使える特許実務知識を4つの項目に整理しました。
●特許を武器として用いるために最低限必要なスキル
●強い特許明細書を作るための重要ポイント
●進歩性を上手に主張して審査官を納得させる技術
●権利行使と相当対価請求
知財担当者の方々にとっても発明者がどういった戦略で特許を実践するか、その対応方法がわかるので、ビジネスを有利に進めることができる1冊です。


 

著者紹介

岩永 利彦(いわなが としひこ)
1988年東京工業大学理学部卒業、1990年同大学院理工学研究科修了。
同年ソニー株式会社に入社、LCD事業部や法務・知財部に勤めた。 現在は、岩永総合法律事務所所属(弁護士・弁理士)。
著書に『キャリアアップのための 知財実務のセオリー――技術を権利化する戦略と実行』(レクシスネクシス・ジャパン、2014年)がある。

目次

第1部  [総論~特許で事業を守る]特許の基礎から、特許調査の方法、特許出願戦略の立て方まで
特許とは
特許文献の読み方
先行技術調査の行い方
特許出願戦略の立て方

第2部  [特許の取り方1]強い特許明細書を作るための重要ポイント
【基本編】
明細書等とは/何をどのように書くか
【応用編】
審査に通りやすい明細書等とは
権利行使に強い明細書等とは
事業戦略を見据えた明細書等とは
【演習編】
クレームを書いてみよう
明細書を書いてみよう
出願してみよう

第3部  [特許の取り方2]進歩性を上手く主張して拒絶理由通知に対応する技術
進歩性とは何か
拒絶理由通知を覆そう
改訂審査基準に記載された重要なその他の事項
手続補正書・意見書以外の中間処理の手法
拒絶査定とその対応
諸外国における進歩性判断の実際
他の拒絶理由通知と特許査定
事例演習

第4部  [特許の守り方・活かし方]権利行使と相当の対価(利益)請求
権利行使
対価(相当の利益)請求

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