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実践 人財開発
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 人財開発に取り組む皆さんに向けた実務書。人財開発の仕事を体系的に学び、これからどのように展開を図っていきたいかを、「人財開発」と「内製化」「すぐそこにある未来のHR」をキーワードに考えていただくための本です。<br />  人財開発の仕事とは何かから、人財開発の「内製化」、全社的な視点で人財開発を推進する時の考え方や手法と具体的な事例、さらに人財開発の潮流に関する情報やAI、ロボット、AR、VRといった急激な進化をしている技術革新と人財開発の関係について、近年の事例や新たに開発されている技術についても述べています。<br /> &nbsp;
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書籍
ビジネス書籍
人事・総務・労務・人材開発
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◆新刊書籍◆
2017年8月発刊
2000
 人財開発に取り組む皆さんに向けた実務書。人財開発の仕事を体系的に学び、これからどのように展開を図っていきたいかを、「人財開発」と「内製化」「すぐそこにある未来のHR」をキーワードに考えていただくための本です。<br />  人財開発の仕事とは何かから、人財開発の「内製化」、全社的な視点で人財開発を推進する時の考え方や手法と具体的な事例、さらに人財開発の潮流に関する情報やAI、ロボット、AR、VRといった急激な進化をしている技術革新と人財開発の関係について、近年の事例や新たに開発されている技術についても述べています。<br /> &nbsp;
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実践 人財開発

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実践 人財開発

品番: 110-5996

2,160 円(税込)

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この商品の基本情報

著者名 下山 博志 著
判型 A5判並製
頁数 240頁
発行/発売 2017年8月
対象者 人事・教育、人材開発担当者および責任者。人財開発の仕事を基礎から学びたい方、戦略的に実施したい方など。

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 人財開発に取り組む皆さんに向けた実務書。人財開発の仕事を体系的に学び、これからどのように展開を図っていきたいかを、「人財開発」と「内製化」「すぐそこにある未来のHR」をキーワードに考えていただくための本です。
 人財開発の仕事とは何かから、人財開発の「内製化」、全社的な視点で人財開発を推進する時の考え方や手法と具体的な事例、さらに人財開発の潮流に関する情報やAI、ロボット、AR、VRといった急激な進化をしている技術革新と人財開発の関係について、近年の事例や新たに開発されている技術についても述べています。
 

著者紹介

株式会社人財ラボ代表取締役社長
早稲田大学大学院技術経営学(MOT)修士。大手外食グローバル・チェーンで32年間勤務。企業内大学を含む全社の人材育成の責任者となり、教育工学に基づく教育戦略を実践。13万人を擁する幅広い従業員層に対する人材育成の仕組みを浸透させ、『2003年度日本能率協会人材開発優秀企業賞本賞』を受賞。全世界共通の教育戦略プロジェクトにはアジア地域代表として参加した。
2004年に退社後、人材開発の総合プロデュースを行う株式会社人財ラボを創業。上場大手企業から中小企業まで、幅広く人事・教育に関する戦略を支援し、企業内大学構築、リーダーシップ開発、マネジメント能力育成などの提供を行っている。世界最大規模の人材開発非営利組織ASTD(現ATD)日本支部設立に寄与し、ATDインターナショナル・メンバー・ネットワーク・ジャパンの副代表ほか、熊本大学大学院講師、NPO法人日本イーラーニングコンソシアム理事、神奈川県総合教育センター顧問アドバイザーなども務める。2013年からは、システム開発を行う株式会社創新ラボの会長も兼任し、教育とICTの融合を図るラーニングテクノロジーを推進している。12期目にあたる2016年度、社屋を紀尾井町に移し、グループ会社の創新ラボとともに、さらなる活躍を目指す。

◆株式会社人財ラボ ホームページ
https://jinzai-lab.co.jp/

目次

はじめに
~人財開発に関する本書の学び方~

第1章 人財開発の実務とは
~どうやって人財開発を行うのか~

1-1. 人財開発の仕事
~人財開発の仕事全体を整理する~
 1.人財開発とは
 2.人財開発実務の範囲
1-2. 8つの施策
~人財開発を行うための仕事~
 1.人材教育 Training and Development
 2.配置登用 Personnel Allocation
 3.キャリア開発 Career Development
 4.成果管理 Performance management
 5.採用・発掘 Recruitment & Acquisition
 6.定着管理 Retention
 7.後継者計画 Succession Plan
 8.組織開発 Organization Development

第2章 内製化について考える
~人財開発を内製化するとは~

2-1. 内製化と外注化
~何を内製化して何を外注化するのか~
 1.内製化とは
 2.人材教育施策の内製化
 3.配置登用の内製化
 4.キャリア開発の内製化
 5.成果管理の内製化
 6.採用・発掘の内製化
 7.定着管理の内製化
 8.後継者計画の内製化
 9.組織開発の内製化
2-2. 内製化51%のすすめ
~どこまで内製化できるのか~
 1.内製化の比率について考える
 2.内製化率の目標
 3.内製化の判断基準

第3章 人財開発の進め方
~ビジネスに貢献する人財開発~

3-1. 人財開発戦略を始める
~戦略を策定する前に考えること~
 1.人財開発の潜在ニーズ
 2.ビジネスゴールと人財開発を結びつける
 3.統合的人財開発戦略
3-2. 人財開発戦略の手順
~どのような手順で人財開発をすすめるのか~
 1.基本ステップとは
 2.基本ステップの進め方
 STEP1 現状分析
 STEP2 目標設定
 STEP3 ギャップ分析
 STEP4 優先順位設定
 STEP5 戦術決定
3-3. 人財開発内製化の事例

~人財開発をどのように進めてきたのか~
 1.人財開発の実態
 2.人財開発戦略の企業事例
 事例1 食品製造販売メーカー『ル・スミエル(仮称)』
 事例2 外食産業『リンガーハット』
 事例3 総合エンターテインメント企業『株式会社ニラク』
 
第4章 人財開発の専門家を育てる
~何を学べば専門家と言えるのか~

4-1. 人財開発の学び方
~どうやって学ぶのか~
 1.担当者の悩み
 2.4つの学び方
 ①経験から学ぶ
 ②専門家から学ぶ
 ③専門性を磨く
 ④世の中に興味を持つ
 3.情報の活用
4-2. 人財開発担当者の必要要件
~身につけるべき専門性~
 1.人財開発コンピテンシーモデル
 2.基盤コンピテンシー
 3.専門領域
4-3. 人財開発責任者の役割
~人財開発の責任者とは何をする人か~
 1.最高人財開発責任者から考える
 2.人財開発責任者の果たすべき10の専門領域
 ①戦略策定/②投資管理/③変革支援/④成果管理/⑤知識管理/⑥理念浸透
 ⑦成長支援/⑧能力開発/⑨学習効果/⑩技術革新
 3.人財開発責任者に求められる6つの能力要件
 ①経営陣から信頼を受けている
 ②従業員の声や環境について、円滑なコミュニケーションがとれる
 ③人材開発のトレンドを理解する
 ④グロースマインドセットを持っている
 ⑤学び続ける意欲が高い
 ⑥自社と業界の歴史と現状、未来について語れる

第5章 現状を考察する
~人財開発の潮流と課題~

5-1. 人財開発を取り巻く外部環境
~世の中の変化と人事教育の関連~
 1.正解がない人財開発
 2.振り子の法則、螺旋の法則を認識する
 3.教育に関する投資と経費の関係
 4.働き方の変化の影響
5-2. ATDからの考察
~人財開発国際会議から見る潮流と課題~
 1.ATDとは
 2.人財開発国際会議から考察する潮流
5-3. これから着目される人財
~優秀・有能の定義の変化をどのように捉えるべきか~
 1.近未来で活躍する人財は誰か
 2.近未来で活躍する人財像を定義する
 3.近未来を考えるための時代背景
 4.着目される新たな能力
 5.着目される脳内物質と仕事との関係

第6章 近未来の人財開発
~人財開発の未来を創造する~

6-1. 未来の人財開発課題
~近未来の人財開発のあり方を推察する~
 1.未来は予測できるか
 2.人財開発に影響する課題
6-2. 多様化する社会への対応
~パーソナライズ化する人財開発~
 1.世代の違い
 2.男女の違い
 3.国籍の違い
 4.個人の個性
6-3. 人工知能社会への対応
~AI時代の人財開発~
6-4. 技術革新への対応
~テクノロジーを活用する人財開発~
6-5. 未来組織への対応
~VUCAの時代の人財開発~

おわりに

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