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今こそ 名著



     

古典の名著を現代語訳し、ハウツー本では解けない課題を自ら解く力を身につける「Contemporary Classics 今こそ名著」シリーズ。
これまでに刊行した6冊をセットにして、豪華美装箱に入れてお届けいたします。


古典を読んで教養を身につけたいと思ってはいても、敷居の高さを感じて行動に移せずにいる方々も多いことでしょう。
「今こそ名著」シリーズには、古典に学ぶことの敷居を低くするためのさまざまな工夫が施されています。


特長の一つは、それぞれの名著を、現代に生きる私たちに求められるテーマと結びつけて読み解けるようにしているところです。
それぞれのテーマは、「『武士道』に学ぶインテグリティ(=真摯さ、ぶれない姿勢など)」「『論語と算盤』に学ぶビジネスマインド」「『孫子の兵法』に学ぶこころざし(=心の持ち方、信念、判断の拠り所)」など、古典を読むだけでなく、そこから今に伝えたいメッセージや著者の思いを解説し、気づきを深めていくことができます。


全体は三部構成にし、第一部を時代背景の解説、第二部を本編、第三部を各テーマに関連づけた解説とすることで、現代に生きる私たちにも読み解きやすくなっています。


第二部の本編は読みやすい現代語訳にし、また同一ページに詳細な用語解説を加えることで、時代背景や具体的な事象まで理解を深められ、古典・名著を読むだけではなく、知っておきたい知識の幅を広げていただくことができます。


ぜひこの機会に、今まで読みたかったけど読んでこなかった日本・中国・西洋の名著の数々に触れてみてはいかがでしょうか。



【今こそ名著シリーズ6冊セット】商品情報

著者名: 青柳弘明、住友進、奈良岡浩史、前田信弘、道添進 訳・編訳

版型: 四六版並製

頁数: 264~364頁

発行/発売: 2017年3月、12月

対象者:自らの問題に対処するための思考力を強くしたいと考える、未来志向のビジネスパーソンや学生、古典を読んで教養を身につけたい人



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もちろん単品でも購入可能!


コンテンポラリー・クラシックス 論語と算盤 モラルと起業家精神 ご購入はこちら  古典の名著を現代語訳し、ハウツー本では解けない課題を自ら解く力を身につける「コンテンポラリー・クラシックス」シリーズの1冊。

日本実業界の父、渋沢栄一が経営哲学を説いた説話集を、わかりすい現代語訳にして用語解説を加えました。

「道徳(論語)と経済(算盤)は合一すべきである」とする考えから、現代にも脈々と通じる渋沢のビジネスマインドを読み解き、その知識と智慧を自身の拠り所として活かしていただきます。 


コンテンポラリー・クラシックス 孫子の兵法 信念と心がまえ ご購入はこちら  古典の名著を現代語訳し、ハウツー本では解けない課題を自ら解く力を身につける「コンテンポラリー・クラシックス」シリーズの1冊。

本書では、現代語訳を通し、孫子の根底にあるリーダーとしての「信念」「心がまえ」が読み取れるように編集しました。そのために、古代中国の正史『史記』や日本の戦国時代の歴史的事件を事例として紹介し、立体的に孫子が読めるように配慮しました。

さらに、全13篇の現代語訳のあとに読み下し文を添え、声を出して読んだときに古典の味わいを感じていただけるようにいたしました。もちろん、読み下し文の難解な用語・用字にはそれぞれ脚注で説明を加えています。


コンテンポラリー・クラシックス 武士道 ぶれない生きざま ご購入はこちら  古典の名著を現代語訳し、ハウツー本では解けない課題を自ら解く力を身につける「コンテンポラリー・クラシックス」シリーズの1冊。

日本人の精神性を「武士道」をもとに問い直した新渡戸稲造の名著をわかりすい現代語訳にして用語解説を加えました。

現代を生きる我々に求められる必須の価値観「インテグリティ(誠実、高潔、真摯)」にも通じる精神思想を読み解き、その知識と智慧を自身の拠り所として活かしていただきます。


コンテンポラリー・クラシックス 代表的日本人 徳のある生きかた ご購入はこちら  古典の名著を現代語訳し、ハウツー本では解けない課題を自ら解く力を身につける「Contemporary Classics 今こそ名著」シリーズの1冊。

「武士道」「茶の本」と並んで3大日本人論の1冊に数えられる内村鑑三の『代表的日本人』をとりあげ、日本および日本人の精神性や座標軸を「徳のある生きかた」「使命と行動」としていまに伝えます。

もともと英文で出版された本書は、欧米の人々にもわかりやすいように、聖書や西洋の歴史上の人物を引用し、5人の代表的日本人(西郷隆盛、上杉鷹山、二宮尊徳、中江藤樹、日蓮)の生き方に、キリスト教文明に勝るとも劣らない深い精神性が存在することを伝えます。
 


コンテンポラリー・クラシックス 韓非子 人を動かす原理 ご購入はこちら  古典の名著を現代語訳し、ハウツー本では解けない課題を自ら解く力を身につける「Contemporary Classics 今こそ名著」シリーズの1冊。

今回は、人間の情理に通じ、人の弱さを前提とした法や仕組み、ルールの力で人を統制しようとした『韓非子』を取り上げる。

そして、そのような性格を持ち、非常の人間学の書ともいえる『韓非子』を通して、「人を動かす原理」を学び、ビジネスシーンに役立てることを目指す。
 


コンテンポラリー・クラシックス 幸福論 くじけない楽観主義 ご購入はこちら  「幸福であることは他人に対する義務」「幸福に対する第一の規則、それは他人に自分の不幸を話さないこと」などの名言、箴言で知られるアランの『幸福論』。戦争の不安に取り巻かれた二〇世紀初頭のフランスにおいて、「幸福とは何か」を哲学的視点から綴ったエッセイが原典です。

 『幸福論』といえば行間を読めなければ理解できないといわれますが、本書では著者アランの語り口を損なわず、読みやすく、わかりやすく現代語訳したうえで、原書が書かれた当時の状況の解説も加えながら、興趣深く読めるように工夫しています。
 





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